ひかり回線の業界はまさに戦国時代。その中でメキメキと頭角を現しているenひかりは赤丸付き急上昇のひかり回線ブランドです。
その秘密は
・業界イチの低価格
・契約期間のしばり無し。解約の際の違約金なし。
・いつでも電話がつながる安心なカスタマーセンター。「相談できるひかり回線」
・NTT光コラボレーション(※)による高品質回線で安定した速さ。
※NTT光コラボレーションって何?って思った方は、こちら↓
さて、enひかりでは2025年9月現在、どんなキャンペーンを行っているでしょう?
この記事では、キャンペーンを適用させるための条件や、申し込み方法などを詳しく解説しています。
どの会社の光回線にしようかな? と迷っているあなたへ、渾身の徹底解説をいたします。

こんにちは
我が国唯一の「enひかりファンサイト」にようこそ!
光回線コンサルタントのHikarinです。
enひかりに関しては国内で私に並ぶ者はいません!
もちろん私も「enひかり」のユーザーです。
いとこの”ひかりちゃん”と判りやすい説明をしていきます。

ちゃん
ひかりです。
判らない事はどんどん質問するよ!
「enひかり」で行っているキャンペーンは次の6つです。

| キャンペーン名 | 内 容 |
| ①無線LANルーター大特価 | 高性能WiFiルーターを格安 で提供します |
| ②スマホ勝手に割り | UQ mobile・ahamo・povo対象 月額110円(税込)を値引きします |
| ③ポケットWiFi無料レンタル | 3泊4日のレンタルが無料です |
| ④「enひかりクロス」(超速10ギガ) | ・工事代が無料 |
| ⑤「enひかり」(標準1ギガ) | |
| ⑥「enひかりLite」(ライトユーザー向け) |
①無線LANルーター大特価について
無線LANルーター(Wi-Fiルーター)は最新の規格で性能の良いものを使わないと、満足する回線スピードと安定した通信が行えません。(安かったり、古い製品だとストレスたまりまくりになります)

ご存知のように・・・。家庭でネットに無線でつなぐには「無線LAN」とか「Wi-Fiルーター」と呼ばれるユニットが必ず必要です。
機能によって価格が異なりますが、安くても5,000円~1万円前後するものが多いのですが、enひかりが高性能のWi-Fiルーターを破格で提供してくれるというキャンペーンです。
ほかの光回線の会社では、回線を契約するとWi-Fiルーターを無料で提供・・・というプランもありますが、たいてい整備品(早く言えば中古)なので安定性が心配です(電子機器の中古品などは、あまりよろしくはないですね)
(enひかりのこのキャンペーンはもちろん新品を提供してくれます)
次の表は、2026年1月現在で特価提供中のWi-FIルーターです
無線ルーター(株式会社縁人 提供)
2機種ありますが、どれも普及モデルです
私は、今はラインナップにない安いNECのPA-WG1200HP4を購入しましたが、通常の使用に全く問題がありませんでした
| グレード | 外観 | メーカー | モデル | 無線規格 | 最大理論速度(バンド別) | 斡旋 価格 | ||
| 6Ghz | 5Ghz | 2.4Ghz | ||||||
| 普及 | ![]() | エレコム | WRC-X3000GS4-B | Wi-Fi 6(デュアルバンド) | - | 2,402Mbps | 574Mbps | 2,200円 |
| 普及 | ![]() | エレコム | WRC-X3000GS3-B | Wi-Fi 6(デュアルバンド) | - | 2,402Mbps | 574 Mbps | 2,750円 |
上の「WRC-X3000GS4-B」の方が新しく、同じスペックですがより賢い電波制御(バンドステアリング)や最新のセキュリティに対応しているので、こちらにしましょう
ひかり回線のスピードや安定性は、回線そのものの品質プラス、Wi-Fiルーターのような接続機器、配線するケーブルによっても大きく左右されますので、これらには是非こだわりたいところです。
間違いのない最新のWi-Fiルーターを提供する事は、enひかりにとってもユーザーの満足度を向上させる事につながるのです。
Wi-Fi5とWi-Fi6の違いと注意が必要な事
・「6」の方が新しい規格で、速さで言えば「5」の約1.4倍。
・10ギガ回線にはWi-Fi6規格のWi-FIルーターを接続する必要があります。
(「5」以下の規格のWi-FIルーターのままだと、性能が出ません)
・それと、パソコン・タブレット・スマホのほうもWi-Fi6に対応していませんと。性能が出ませんので、注意してください

ちゃん
ねえ、Hikarin。「Wi-Fiルーター」とか「無線LAN」とか、いろんな言い方があるけど。どう違うのかしら?

同じものです。
下の図のように、モデムというユニットの次に繋いで、電波でパソコンやスマホなどにネットのデータを送る装置です。


ちゃん
へえ。機械が二つ並ぶのね。
知らなかったわ。会社だと机の下からケーブルが出てて、パソコンにつながってるだけだから。

会社の場合は、たくさんの人で無線でネットにつなぐと遅くなっちゃうので、有線ケーブル接続が一般的だね。
家庭では圧倒的に無線LAN接続が多くて、このように2台設置。例外として「ソフトバンク」や「auひかり」「Nuro光」なんかは「ホームゲートウエイ」と言って一体型なんてのもあるよ。

ちゃん
上の図だと、Wi-FIルーターとモデムっていうのがあるけど、これも自分で用意しないといけないの?

いいや
「モデム」は一部の光回線を除いて無料でレンタルしてくれます(auひかりのマンションはモデムが有料レンタルとなっています)
「Wi-FIルーター」も、自分で用意する人もいますが、大抵の場合は光回線側で用意しているレンタル品を借りた方が適合のトラブルを回避できるのでお勧めですよ
また、Wi-Fiでつながず、有線で繋ぐ場合はWi-FIルーターを使わない事も出来るけど、知識が無いと無理なので割愛しますね。

ちゃん
それと・・・もう一つ疑問に思ったんだけど。
さっき、10ギガ対応のWi-Fi6って、スピードが約1.4倍って説明だったけどさ。
1ギガ → 10ギガ で10倍の速さになるんじゃないの?

確かに、有線(LANケーブル)でWi-FIルーターとパソコンをつなげば、理論上10倍のスピードが出るよ(あくまで理論上)
でも、Wi-FIルーターを使って電波でパソコンに繋ぐ場合は、そんなに速くはならないんだ。

ちゃん
じゃあ、高い回線料や新しい機械を買っても、1.4倍なのね。
私、今のままで十分かも。
回線契約の申込と同時にこのキャンペーンにも申し込んでおくと、回線の工事日に合わせてWiFiルーターが届きます。
ちなみに運賃が880円(税込)かかります。ご了承ください。
②スマホ勝手に割りについて

ソフトバンク、au、ドコモなどのキャリアと呼ばれる、スマホの販売と光回線を両方やっている会社は、スマホ料金のセット割りメニューを持っています。
例えばソフトバンクのスマホを使っているユーザーが、ソフトバンク光を契約すると、スマホ1台いくらというような割引きが受けられます。
同様に、ドコモのスマホとドコモ光の組み合わせ。auのスマホとauひかりの組み合わせもおなじです。

セット割りの割引額は3社とも、申し合わせたようにスマホ1台あたり1,100円です。
まあ、申しわせたんでしょうけど(笑)
(最近は、少し自由な価格設定になってきたようだけど・・・)
enひかりは光回線では圧倒的な低価格でアドバンテージがありますが、スマホの割引プランが無かったので、以下のスマホを対象に2018年からセット割りを始めました
これを「勝手に割り」といいます
対象は以下の3つのスマホプランです
いわゆる「格安スマホ」ですね
| スマホ会社 | 提供キャリア | セット割り料金 | 開 始 |
| UQ モバイル | KDDI | 110円 | 2018年12月 |
| ahamo | NTTドコモ | 110円 | 2021年3月 |
| povo | KDDI | 110円 | 2022年3月 |
割引の金額が、月額110円と安いように感じますけど、
・元々の月額料金が最低価格
・格安スマホとのセット割引はenひかりのみ
であることから、貴重なキャンペーンだと思います。
なお、勝手に割りを申し込んでも、契約期間のしばり・違約金の発生は一切ありませんのでご安心ください。
また、割引を利用する際は、以下の3点が必須事項ですので、一つずつ確認していきましょう。
①enひかりカスタマーセンター(03‐5534‐9997)にて割引申請が必要になります。
「勝手に割り」はenひかりが独自で行っているキャンペーンです。利用している携帯キャリアとenひかりの勝手に割りは無関係なので「勝手に割り」なんですね。
割引に関するお問い合わせはenひかりのカスタマーセンターに行いましょう。
②スマホの契約がわかる書類の提示が必要になります。
enひかり側から要望があった場合、お使いのスマホの契約に関する資料などは一カ所にまとめておき、いつでも提示できるよう準備しておきましょう。
③スマホを解約したときは報告を
スマホの契約が終了した場合は、1カ月以内にenひかりカスタマーセンターに申し出る必要があります。
ほかのスマホに乗り換えたときなんか、忘れがちですね。
③ポケットWiFiの3泊4日無料レンタル
このキャンペーンを利用すると、ポケット型Wi-Fiを一泊二日以上レンタルすることで三泊四日分が無料になります。
基本レンタル料は一日390円となっており、例えば一泊二日で借りた場合、+3泊4日分が無料になるので、390円で5泊6日分が利用できます。
旅行や出張の時にちょっとした調べものなんかはスマホでOKだけれど、PCで作った書類をメールで送ったりなどPCで作業したいときにはネットとつなげたいです。そんな時ポケットWiFiはとても便利です。
だからと言って普段から契約しているのももったいないですからね。390円で5泊6日も使えれば十分です。
電波はUQWIMAX、au4GBLTEの2種類を両方使うことができ、WiMAXは速度最速、LTEは全国のほぼ全域で使用可能となっていますので、用途に合わせて選びましょう。
ポケット型Wi-Fiのレンタルは、enひかりから直接の申し込みはできませんので、その点は注意が必要です。「Wi-Fiレンタルサービス公式サイト」から申し込みを行います。
16時までのご注文で最短翌日に届くので、スケジュールに合わせて予約しておきましょう。出来る男って感じですね!
enひかりのお申込はこちらをクリックenひかりはキャッシュバックのキャンペーンはありません。
ひかり回線の会社では、日常的にキャッシュバックをキャンペーン的に行っています。enひかりはそのような販売促進を一切やっていません。
”基本的にユーザーの月額経費を少なくする事に集中する”
なので、キャッシュバックのような一時的な販売促進にお金を使わず、継続的に月額料金を安くするために努力をしています。
キャッシュバックは実質的なお金もかかるのですが、振込口座を確認したり・キャッシュバックの通知連絡・振り込みをしたりする事務の手間ひまや、キャッシュバックをいろんなプランやオプションの複雑な組み合わせにしている為、コールセンターへの問い合わせをしてきたユーザーへの対応に手間ひまがかかります。
これらはすべて人件費に跳ね返るため、結果的に長く使うユーザーの為の月額料金に上乗せされてしまうんです。
それは、広告にお金を使わない事にも同じようにつながりますし、無駄な問い合わせが増えることでつながりにくいコールセンターになってしまう事も防止できます。
enひかりのカスタマーセンターは日本一すぐにつながるコールセンターです!!
工事費がゼロ円というようなキャンペーンは
①10ギガプランの「enひかりクロス」
②超格安1ギガプランの「enひかりLite」
③レギュラー1ギガプランの「enひかり」
どれも工事費はいっさいかからない、「完全無料」です
現在、他の光回線会社はほぼすべて工事費ゼロ円のキャンペーンを行っています
「工事代実質ゼロ」と表現されています
お判りでしょうか? 工事代は必ずかかります。工事のお兄さんが車でやって来て技術的な接続工事をするんですから、お金がかかってない訳はないんです。
「実質ゼロ円」の仕組み
実際にかかる工事代を契約期間(たとえば2年なら24か月)の分割払いにします
ユーザーさんには、この金額を請求すると同時に同じ金額を割り引くという手法を取ります
(光回線の会社が、この金額を負担しているという事です)
これによって、ユーザーさんは実質「工事代ゼロ円」となるわけですが・・・
もし契約期間内に解約したりすると、違約金のほかにこの分割払いの工事代の残りを請求される事になってます。
これは、契約の時にはあまり説明されなくて、紙に小さく書いてあって読まないで契約してしまいます。
enひかりはそんな「半分だます」ような事はしません
☆まったく、そっくり、完全なゼロ円です
☆元々、契約期間のしばりもないのでいつ解約しても費用はいっさいかかりません

いかがですか?
そんなわけで、
enひかりをお勧めします。

ちゃん
気にいってくれたら、下のバナーから公式サイトをのぞいてみてね!
>enひかり<
高コスパ光回線の本命
格安光回線で解約自由!
月額料金は、
①1Gbpsのレギュラー回線 「enひかり」
戸建て 4,620円、マンション 3,520円 で超格安!
②超絶の低コスパ回線 「enひかりLite]
戸建て 4,370円、マンション 3,270円 で圧倒的超格安!
③高速10ギガで日本最安に挑戦 「enひかりクロス」
戸建て・マンション共通 4,917円
NTTの光コラボで安定した高速回線次世代通信技術のv6プラス(IPv6)対応で、安定した高速光回線!
契約期間の縛りがなく解約の違約金がなし。いつでも自由に解約できる!




