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Nuro光の回線スピードは、残念ながら実際は2ギガではありません「Hikarin Web」

enひかり
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ソニーグループの光回線「Nuro光」は回線スピードが2Gbps(ギガ)が最大の売りです

インターネットは速い方が快適だとばかりに、Nuro光の申込を考えている方へ情報です。

Hikarin
Hikarin

インターネット光回線コンサルタント「リ-ブル・ドゥ・ノール」代表
札幌在住のHikarinです

毎日主力光回線をウオッチして5年になり、大手の光回線会社との提携をしておりますので、お得な特典のご紹介ができます

判りにくい光回線を判りやすく解説して、みなさんの選択のお手伝いをいたします。

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

アシスタントのいとこの”ひかり”です

Hikarin
Hikarin

やあ、ひかりちゃん

こないだ話していた、光回線を乗り換えるって話はどうなったの?

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

Hikarinがすすめてくれていた「enひかり」も安くていいなと思うんだけど。

「Nuro光」にしようと思うの

Hikarin
Hikarin

え? なんで?

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

「Nuro光」って回線スピードが「2ギガ」って、他の光回線の倍の早さなの!

速いのって快適でしょ?

それに、キャッシュバックで85,000円ももらえるっていうし

Hikarin
Hikarin

まあ。落ち着いて。

キャッシュバックはともかく、「2ギガ」の回線速度ってのはひかりちゃんの認識とは違うよ。

それに85,000円のキャッシュバックは私とNuro光の提携サイトの金額で、Nuro光の公式サイトでは30,000円だからね
ていうか、この30,000円キャッシュバックも1月26日に終了したよ

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

え? どういう事?

くわしく教えて!

ひかりちゃん、混乱しているようですね
詳しく見ていきましょう

一般の光回線各社の標準プランの回線スピードがどこも1Gbps(いわゆる1ギガ)である中で、「Nuro光」は倍の2Gbps(2ギガ)のスピードで速くていいんじゃないかな?

と思っている方もおられるのではないでしょうか

しかし実際のところ、Nuro光は2ギガの回線スピードは出ません

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

えー? そうなの?

2ギガで超速いてPRしてたのに・・・

Hikarin
Hikarin

最近のNuro光のサイトを見てごらん。

「2ギガ」だから「速い」なんてコメントは一切ないから

確かに他社と競合する中で「うちは他の倍の速さですよ!」って言うのは「Nuro光」にとってはアピールポイントですが、ポテンシャル的には2ギガの能力があっても、実使用では不可能です

それが、問題化する前に2ギガのスピード推しをやめたみたいです

それに、今は猫も杓子も「10ギガ」推しです
(各社最近は10ギガ推しですが、コスパを考えると私はまだまだ不要だと思ってます

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Nuro光と提携のHikarin-Web特設サイト

そもそも「ギガ(Gbps)」って何でしょうか?

「Gbps」は「ギガ・ビット・パー・セコンド」の略で、パー・セコンドは毎秒という意味
ビットはデータの単位で1ビットは半角の文字1文字分のデータ(2ビットで全角文字 例えば漢字)1文字のデータです

光回線は「光ケーブル」というグラスファイバーを使ったケーブルで、データを伝えていきます
「光ケーブル」は従来の銅線のケーブルと比べて格段に多くのデータを送る事が出来るんです。

ギガはデータの単位で、
1,000ビットは1Kb(1キロビット)
その1,000倍の1,000,000(百万)ビットが1Mb(1メガビット)
その1000倍の10億ビットが1Gb(1ギガビット)です。
※厳密に言うと、端数が出ますが気にしないで(^▽^)/

これだけのデータ量を、ps(パー・セコンド)=1秒で送る事が出来る回線速度という事です。

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

なんだか、全然わからないよ

いいんです。「数字が大きいほど速いんだ」「ギガって大きな単位なんだ」くらいわかってればいいです

何しろ膨大なデータ量なんですって!
ちなみに1Gb(ギガビット)は新聞では 約5,000ページ弱に相当するそうです

ベストエフォートという表記について

光回線の会社のサイトを見て、回線速度についての説明を読むと、

「快適1Gbps」とか書いてある隅のほうに、「ベストエフォート」とか書いてあるのに気が付いたでしょうか?
この「ベストエフォート」というのは、日本語に訳すと「努力目標」みたいな感じです
ようするに、「1Gbpsの回線速度を目標にしますけど、保証は出来ないです」という事です

というのも、光回線は使うそれぞれの家庭の状況で条件が変わってきちゃいます、例えば

・戸建てなのか、マンションなのか
 マンションは、その入居しているネット使用者で回線をシェア(共同使用)するので、単独で使用するよりも遅くなります
使用者が多くなれば多くなるほど遅くなります

・朝なのか、昼なのか、夜なのか
 これも、回線をシェアする関係で、集中する時間帯にネットに繋ぐ人が多ければ遅くなります

・接続する光回線のユニット機器やケーブル、パソコンなどは最新が新モデルなのか、古い規格のモデルなのか。

・使用する周辺機器(Wi-FIルーター、LANケーブル、パソコン)の仕様は適切なランクのものか。

などによって、実際に使う時の回線のスピードがかなり変化します。

「ベストエフォート」というのは、ベストな条件の時の最大スピードという事です。
なので、ベストのスピード=1Gbpsは出ないと思った方がいいです
というか、絶対出ないです

ちなみに、下の表は光回線各社の標準プラン(1Gbps)の回線速度の実測値です。私の推し回線「enひかり」と名だたる大手各社の速度を比較したものです。
最新 2026年1月調査

enひかりと他社回線の実測値を比較
各社、一般的な1Gbps回線(Nuro光のみ2Gbps)

下記は私の推し回線「enひかり」と他社回線の実測値を比較した表です
下りの速度が速い順に並べてみました。

「上り」「下り」の数値は、数字が大きいほど速い
Ping値(ぴんち)は、データがインターネット上を行って帰って来る時間です
※単位はms(ミリセコンド) → 1msは1000分の1秒)
 15ms以下が最高!!と言われておりまして、対戦ゲームでも満足する数値です
 30ms程度だと普通です

下り上りPing値測定件数
Nuro光823.06Mbps707.04Mbps11.8ms24,111
auひかり635.32Mbps 594.57Mbps16.14ms12,160
GMOとくとくBB光519.84Mbps464.16Mbps19.03ms6,198
enひかり516.00Mbps412.73Mbps14.9ms3,340
ビッグローブ光501.59Mbps406.72Mbps17.5ms16,362
ソフトバンク光488.69Mbps402.62Mbps17.32ms25,279
ドコモ光476.64Mbps397.77Mbps21.48ms60,977
フレッツ光378.77Mbps280.63Mbps23.56ms43,772
楽天ひかり327.71Mbps228.95Mbps22.06ms6,474
実測値参考元:みんなのネット回線速度(みんそく)
※2026年1月時点の情報 直近3カ月に計測された平均値

光回線各社の速度

この中で速いのは「Nuro光」と「auひかり」
NTTのフレッツ回線を使わない、いわゆる「独自回線」の2社ですね
「Nuro光」が2Gbps回線容量だからという訳ではないです
Nuro光が2Gbpsの速度なのは家の中のONUと呼ばれるユニットまでで、みなさんのパソコンやスマホにつながる速さは1Gbpsなので他の1Gbpsの各社と同じです

他各社はNTTフレッツ回線を使用する「光コラボレーション」の会社ですが、その中でも私が強くお勧めする「enひかり」はトップです

上記表からauひかり以外の光コラボの中では、「enひかり」が1番速いことがわかります
「enひかり」は約360Mbpsの速度が出ているので、動画視聴やオンラインゲームも十分にできます

同じNTTのフレッツ回線を使う光コラボの各社の間では、速度は同じはずなんですが、表のように違ってくるのは
①利用者の数の多い少ないが影響する
 ユーザー数が多い会社は混雑する時間には遅くなりがち
②インターネットに接続するプロバイダーの設備の良し悪しに影響される
 各会社は、インターネットのデータの出入口に設備を持っています(いわゆるプロバイダー設備です)その処理能力や帯域の確保が不十分だと回線のスピードに大きく影響します
→簡単に言いますと、「設備に金をかけている会社は速い」という事です

測定件数も表に載せています。実際の利用者の数とは違いますが傾向は判ります。NTT本家の「フレッツ光」と分家の「ドコモ光」が多いですね

かといって、楽天ひかりの速度がビリなのでダメダメかというとそんな事はなく、100Mbps以上の速度があれば下の表のように問題がありません

インターネットの用途と、一般的に必要な回線速度

  用   途  一般的に必要な回線速度
メールやLINE上り・下り 1Mbps
Webサイトの閲覧下り1Mbps〜10Mbps
動画の視聴上り3Mbps〜25Mbps
ZoomなどのWeb会議上り・下り10~15Mbps
オンラインゲーム下り30Mbps〜100Mbps
オンラインゲームのライブ配信上り30Mbps以上、pingが30ms以内

腐っても光回線なのです
よく、遅いとか言ってますけど、ほとんどの場合使用している機器の問題や環境の問題がほとんどです

光信号を電気信号に変換するユニットの規格が古かったり、それ以前にもう寿命だったり
つないでいるケーブルが折れ曲がってたり、これまた規格のグレードが低かったり

また、大型のマンションで光回線を使っている世帯数が多く、シェアの高いNTT本家や分家のネットを使っている場合、一斉に使いだす時間帯になると、そりゃあ遅くもなります

光回線の選択は、独自回線の会社か加入者が比較的少ない会社が狙いどころです

現在の光回線の速度標準が1Gbpsになってますが、もともとそんな速度は出ません。また、必要な回線速度も上の表のようなレベルですので、300Mbpsも出るのであれば十分すぎる速度です

ただ通信速度は地域やルーター、LANケーブルなどの通信環境によってかなり変わります。必ずしも表内の速度が出るわけではないので、参考程度としてください

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なぜ、Nuro光だけ2Gbpsなんでしょうか

そんな中、Nuro光は他の回線の2倍もスピードを自慢?しています。ていうか、つい最近までしてました。
何が違うのでしょうか?

これは光回線の技術でG-PON(じーぽん)という規格を導入しているからなんです。
国内の一般家庭用光回線で、このG-PON規格を導入しているのは「Nuro光」だけなんですね。

他の光回線各社はすべて、GE-PON(じーいーぽん)規格です。似たような名前でややこしいですが。
G-PONは「ITU-T]という団体が決めた国際的な規格
GE-PONは「IEEE」という団体が決めた国際的な規格

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

「ぽん」ってかわいいわ!

ジーポンとジーイーポンがあるのね

規格が違うので、どちらが優れているって事はないです。
両者を比較すると下の表のようになります。

項目G-PONGE-PON
最大回線速度上り 1.25Gbps
下り 2.48Gbps
1.25Gbps
(上り・下り同じ)
規格団体ITU-TIEEE
ベース技術GTCフレームイーサネット
主な国内光回線Nuro光フレッツ光
光コラボ各社

表を見ても、よく判らないと思いますが、何しろ下りの回線の速度だけに限って言えば、G-PONの方が速いです。倍ですね

PON(Passive Optical Network)は、1芯の光ファイバーを複数ユーザーで共用する伝送技術のこと。

日本の光回線の草分けはNTTです。ここが導入した規格がGE-PONです

理由はシンプルで費用が安い!

ずっと後になって、NTTの回線を使って光回線のビジネスを行う事ができるようになった、いわゆる「光コラボレーション」の各社は、そのままこのNTTのGE-PON規格を踏襲する事となりました。

一方、最後発で光回線に参入したソニーグループの「Nuro光」は

さすが、世界のソニーですから、他とは違う事がやりたかったんですね

回線も、NTTが予備(いわゆる「ダークファイバー」です-予備で使っていなかったので、光ケーブルの断面が暗いことから、そう呼ばれていました)として持っていた回線を使わせてもらい、他社とは違うG-PON規格を導入したという訳です。

資本力と技術力のあるソニーグループならではの参入だったわけです。

営業的にも、2ギガというフレーズは何か他社よりいいんだ」と思わせる魔法がかけられますしね

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事実上2Gbps(ギガ)の回線スピードは出ないってどうして


NTTの局から、各家庭のONUユニットまでは理論上下り2.5Gbpsの回線スピードでデータが来ています。

(ONUユニットっていうのは、光回線で来る光のデータを、パソコンやスマホが理解できる電気信号に変換する機械です)

でもONUから先はというと・・・。現在の民生用の機器(無線LANやパソコンなど)は最大で1ギガしか対応できていないので、実質そこで1ギガになってしまいます。

ひかり<br>ちゃん
ひかり
ちゃん

なーんだ、結局2ギガじゃないんじゃん・・・

そうですが・・・
仮にNuro光専用のSONY製一体型(ONU+無線LAN)ユニットに有線でパソコンを2台つなげたら。
2台のパソコンはそれぞれ1ギガずつの回線スピードが分配されることになります。
まあ、そういう使い方をする家庭は希でしょうけど

でも、パソコンでオンライン会議をしながら、リビングでは子供がNETFLIXを見るなんて事はあるでしょう

その場合だと、2ギガで倍の余裕があるので、テレビを見だした途端にオンライン会議の画面がカクカクしだす・・・なんてことは少なくなるはずです

回線のサービスエリアは都会中心です

独自回線の為、全国津々浦々まではサービスが届きません
ザっと日本地図で表しますと下のようになります(2ギガの場合です、10ギガはもう少し東北方面が加わります)

ピンクの県がサービスエリアですが、順次増やしていってるようです
最新のサービス状況は、下の公式の検索ページから調べられます
Nuro光 提供エリア確認

残念ながら、提供エリアから外れてしまっている方は、私としては以下の光回線をお勧めします

光回線名申込窓口(リンク)
auひかり by GMOGMOインターネット
enひかりLite(株)縁人
BIGLOBEBIGLOBE
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Nuro光と提携のHikarin-Web特設サイト

結局のところ

「Nuro光」は他の1ギガ光回線の倍の速さがあるわけではないという事は判っていただけたと思います

しかしながら、通称「ダークファーバー」と呼ばれるNTTの予備回線は「Nuro光」しか使っていない為、何百という「光コラボレーション」の会社で共有使用しているNTTのフレッツ光回線に比べれば格段に空いているというメリットもあります。

言うなれば、Nuro光は

田舎の国道なので割と空いている・・・・と言えるでしょうか

ただ、使われていない回線だけにいろいろと面倒なハードルもあります

その辺を解説していますので、下の記事もご覧ください。

とはいうものの、田舎の国道は空いていて、事実、「光コラボ」の都会の国道より快適です

申し込んでから、回線が開通するまではなかなか待つことになっても、そういった環境が良いと思う方は多いらしく、近年なかなか伸びているようです

また、意欲的な特典をそろえて頑張っているので、下記に紹介しておきます

Nuroひかりの契約コストと特典の実際

Nuro光と、当「Hikarin-Web」の提携サイトでの特別価格が提供されています

2026年2月19日時点の最新キャンペーンを反映した、向こう10年間の支払い金額予測です
(Hikarin-Web独自調査資料)

次の表は戸建ての場合です

下記表の説明
☆支払累計① 月額(毎月の回線使用料)の年ごとの累計金額です
※1年目の2か月間は無料なので、1年目は55,000円と少し安いです

☆支払い累計② ①の金額に、初期費用(工事代は無料なので0円)と本来料金がかかる無線ルーター代が無料なので、これも足さず
ここから、キャッシュバックでNuro光から貰える85,000円を引いた金額です
年ごとの累計金額です

本来は85,000円を契約から11か月後と17ヵ月後の2回に分けて支払ってくれるので年をまたぐのですが、面倒なので1年目に全額引いてます
※なので、1年目はマイナスになってます

ここまでの累計金額では、22社ランキングの戸建て部門
・5年間の支払い累計では安さ1位
・10年間の  〃 では安さ5位です
以下の表の価格は提携特設サイトの場合です → 公式サイトではこうはいきません!

☆支払累計③ SoftbankかNuroのスマホを使っていればの話ですが、1台あたり実質1,100円(税込)がスマホの料金から割り引かれます

ので、この金額を引いた「スマホ割り後金額です)とりあえず1台使ってるというていです

Nuro光
戸建て
契約年数
1年目2年目3年目5年目10年目
月額料金5,5005,5005,5005,5005,500
年間料金55,00066,00066,00066,00066,000
説明1年目の2ヶ月間は無料です
支払累計①55,000121,000187,000319,000649,000
契約料3,300
工事代0
基本工事代 44,000円
36回分割にして、同額を値引きする方式
無線ルーターレンタル料累計0
無料レンタルされるHGWにWi-Fi6対応の無線機能があらかじめついています
キャッシュ
バック
85,000
オプションの加入不要 11か月後 17ヵ月後の2回分割で支払い
支払累計②-26,70039,300105,300237,300567,300
スマホ割り
1台の場合
スマホ(1台)とセットで申し込んだ場合の試算
SoftbankとNuroのスマホが対象 1台につき1,650円の割引き 
※ただし、Nuro電話(月額550円)への加入が条件の為差引き1,100円割引き
1,100円×1台
-13,200-13,200-13,200-13,200-13,200
支払累計③-39,90012,90065,700171,300435,300
Nuro光 1年~10年の支払い総額推移 単位:円(税込) 2026年1月15日現在
Nuro光最新キャンペーン(提携サイト)

説明
①無線ルーターの欄:HGWとありますが、「ホーム・ゲート・ウエイ」の略で、ONU(光信号をデジタル信号に変換する装置)と無線ルーター(宅内をWi-Fi化する装置)が合体したものです

②スマホ割りのくだり:Nuro光のスマホ割り引きは、1台あたり1,650円なのですが、条件としてNuro電話(いわゆる光電話)の加入が必要です
加入費は月額550円(税込)なので、1,650円-550円=1,100円の実質割引きとなります

次の表はマンションの場合です
下記表の支払い累計②は、スマホ割りを引く前の総支払額の累計で、22社ランキングのマンション部門では
・5年間の支払い累計では2位
・10年間の  〃 でも2位です
(提携特設サイトの場合)

Nuro光
マンション
契約年数
1年目2年目3年目5年目10年目
月額料金3,8503,8503,8503,8503,850
年間料金38,50046,20046,20046,20046,200
説明マンションの場合、初月のみ無料です
支払累計①38,50084,700130,900223,300454,300
契約料3,300
工事代0
基本工事代44,000円
36回分割にして、同額を値引きする方式
無線ルーターレンタル料累計0
無料レンタルされるHGWにWi-Fi6対応の無線機能があらかじめついています
キャッシュ
バック
55,000
オプションの加入不要 11か月後 17ヵ月後の2回分割で支払い
支払累計②-13,20033,00079,200171,600402,600
スマホ割り
1台の場合
スマホ(1台)とセットで申し込んだ場合の試算
SoftbankとNuroのスマホが対象 1台につき1,650円の割引き 
※ただし、Nuro電話(月額550円)への加入が条件の為差引き1,100円割引き
1,100円×1台
支払累計③-95038,65078,250157,450355,450
Nuro光 1年~10年の支払い総額推移 単位:円(税込) 2026年1月15日現在
Nuro光最新キャンペーン(提携サイト)

説明
①無線ルーターの欄:HGWとありますが、「ホーム・ゲート・ウエイ」の略で、ONU(光信号をデジタル信号に変換する装置)と無線ルーター(宅内をWi-Fi化する装置)が合体したものです

②スマホ割りのくだり:Nuro光のスマホ割り引きは、1台あたり1,650円なのですが、条件としてNuro電話(いわゆる光電話)の加入が必要です
加入費は月額550円(税込)なので、1,650円-550円=1,100円の実質割引きとなります

>Nuro光<
SONYグループの光回線。追随を許さない安さ

  ・独自の2ギガのレギュラー回線(10ギガもありますが、2ギガで十分)
   月額料金 戸建て 5,500円、マンション 3,850円(税込) 
  ・NTTのダークファイバー(予備回線)を使った独自回線を使っているので、NTTの光コラボ回線のグループより空いていて速い。  
  ☆工事代は「実質無料」
  ☆HGW(ONU一体型Wi-Fiルーター)はずーっと無料レンタル
  ☆キャッシュバック → 下記バナーから申し込むと
           Hikarin-Webと提携の特設サイトへジャンプ
 戸建契約:85,000円 マンション契約:55,000円のキャッシュバックをもらえる!
 ※Nuro光の一般公式サイトでは、2026年2月19日現在キャッシュバックはありませんので、当「Hikarin-Web」提携の特設サイトからのお申込みがお得です↓↓

注意 上のバナーから、特設サイト(提携公式サイト)へジャンプします
Nuro光 申込シート


Hikarin
Hikarin

私としては、推し回線の「enひかり」も強く推薦いたします

特に、超高コスパの回線「enひかりLite」がおすすめです

ご興味のある方は、以下の記事をのぞいてみてくださいね

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